週刊1SoonLog(Vol.01):今週聴いた音楽と気になる動画とMacBook Pro

1soonlog 今週の音楽と動画

 

今週もたくさんの音楽を聴いたり、動画を楽しんでいました。

音楽はたくさん聴いているので、その中でもたくさん聴いた・気になるバンドやアーティストをピックアップしていきます。

 

動画に関しては、YouTubeも含め映画やアニメといった、気になる動画をピックアップしていきたいと思います。

 

今週からこのコーナーを始めていくので、いつまで続くか分からないが、気長に続けていけたらなと思います。

 

今週たくさん聴いた・気になる音楽やバンド

Fear, and Loathing in Las Vegasが定額制音楽配信サービスへ!

Fear, and Loathing in Las Vegasが、定額制音楽配信サービスに全曲、聴き放題になってからは、ずっとヘビロテで聴いていました。

 

売れっ子バンドが定額制音楽配信サービスに追加されるということは、個人的にはすごいことだと思っています。

 

FACTっぽい音楽でありながら、どことなくPopな音楽が好きなんですよね。

PVも手が込んでいて好きだな。

 

 

Sum 41の新譜はスルメ盤で良いかも

Sum 41 Order In Decline

 

Sum 41は新譜が出る度に、モダンロックというかなんというか、以前のようなPopさは少なくなり、大人しくなってしまった。

これも時間の流れか進化なのかもしれないが、やっぱりあのPopさが忘れられないよ。

 

とはいっても、アグレッシブで速い曲もありメタリックなパートもあったりと、作品としては聴き込めばスルメ盤で結構好きかもしれない。

 

もう少し聴きこんでからレビューしていきたいと思います。

 

 

Drunktankの新譜が楽しみで過去作を聴きまくり

Drunktank The Infamous Four

 

7月26日に新譜がリリースするということで、過去作をかなり聴いてました。

 

新譜は、bandcamp(Drunktank)で試聴することが出来るんだけど、前作よりかなり漢臭くなっていて、それでいてアグレッシブ。

2004年にリリースされた「Common Sense」に原点回帰したかのようなメロディーで聴き応えがあります。

 

今月のリリースは、Drunktankの新譜が1番楽しみ。

同日にMuch The Sameの新譜もリリースされるので、合わせて聴き込んでいきたいね。

 

気になる動画や良かった映画、アニメなど

幽遊白書を観てハンターハンター再開して欲しいと思ってしまう

Netflixを眺めていると、懐かしい幽遊白書があったので、楽しんでいました。

放映されていたのが、1994年なので、もう25年も昔のアニメだけど、良い作品は何年時間が経とうがいつ観ても面白いものです。

 

闇武道会で、蔵馬が妖狐に変身する瞬間が1番カッコイイ。

裏浦島と蔵馬との戦いでは、裏浦島はなんのために出てきたんだろうと思ってしまう。

 

ねこさと
ねこさと

飛影の邪王炎殺黒龍波を放つシーンも捨てがたい

 

新世紀エヴァンゲリオンは理解しにくい

今更になってだが、新世紀エヴァンゲリオンを観直していた。

昔も観ていたんだけど、あの頃はエヴァンゲリオンの世界観が理解出来なかったので、解説サイトなどを読みながら観ていた。

 

解説サイトなどを観ても、映画の「Air/まごころを、君に」の最後のシーンで、シンジがアスカの首を締めたことが分からなかった。

 

解説サイトでは、アスカがシンジを拒否していたから、シンジはそれに恐れていたから。とは書いてあるが、どうなんだろうか。

 

エヴァンゲリオンは奥が深いから何度か観直さないと、まだ理解出来そうにないですね。

ざっくりと理解するなら、この動画は分かりやすかった。

 

2019年新型MacBook Pro 13インチを予算30万円で買う!開封&レビュー

 

今までは、MacBook 12インチを愛用していたんだけど、画像編集や動画編集もしたりすることが多くなったので、もう少しパワーがあるのが欲しくなりました。

 

MacBook Pro 13インチ(2019)のエントリーモデルの購入を検討してます。

といいながら、この動画を見ながら記事を書いているんだけど、気づいたらポチってました。

 

 

実際に店舗で見たり触ったりしたけど、新しくなったキーボードが想像以上にタイピングしやすく静かだったので、購入を決めました。

今週末には届く予定なので、これから楽しみ。

 

さいごに:物欲が止まらないでござる

今週の1番の買い物は、MacBook Pro 13インチ(2019)のエントリーモデルを購入したこと。

欲しいCDや漫画もたくさんあるので、頑張って働いていこう…

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